2018年4月23日月曜日

お困りごとサポートに奔走『まちのでんきや』

 
 お得意様のKさんからコールが。

 「でんきやさん、また掃除機のフタが閉まらなくなって。」

 即日訪問し、点検を。

 

 『また閉まらない』、そう、Kさんには掃除機のフタを閉めに、10回ぐらい訪問しています。

 Kさん「なんでですかね。」

 まちのでんきや「ここを合わせていただいて、そのままスライドさせていただければ。」

 
 
 Kさん「あら、ホント!なんで私がすると、ダメなんですかね。」

 まちのでんきや「またダメだったら電話してください。何度でもきますから。」

 Kさん「どうもスミマセン。いつもいつも…。」

 
 
 お礼にと、ブルーベリージャムをいただきました。

 こんな感じの訪問、こんな感じのやり取りは、まちのでんきやのお得意様とまちのでんきやの間では日常です。

 あ、モノをいただいたのは、ありのままを報告したまでで…(深い意味はありません(汗))。

 
 
 お得意様のHさん。
 
 ガステーブルが点火しないとのことで訪問しました。

 
 
 電池交換サインが点灯していました。

 持参した電池と交換します。

 
 
 まちのでんきや「はい、これでOKです。」

 電池交換に出向き交換。

 まちのでんきや、日常のことです。

 
 
 点火テストOK!

 Hさんにはお子様がおられません。

 まちのでんきやが『親孝行』応援プロジェクトと称して、離れて暮らすお子様のために『まちのでんきやにお任せ!』とうたい、身の回りをサポートしていますが、時に、まちのでんきやがお子様代わりかそれ以上のお世話も。

 応援ではなく、親孝行そのもの。

 それがまちのでんきやです。